ラッパ屋から次回作、凄い金魚のチケット先行予約の案内が届きました。
凄い金魚は、今までに2回も上演されているラッパ屋の代表作のようです。
1997年に初めてラッパ屋を見た私にとっては、観たい観たいと思っていた作品ですが、今回も叶わないです。
仕事で行けません。
高円寺という場所も魅力的でしたので、とっても残念です。
ラッパ屋から次回作、凄い金魚のチケット先行予約の案内が届きました。
凄い金魚は、今までに2回も上演されているラッパ屋の代表作のようです。
1997年に初めてラッパ屋を見た私にとっては、観たい観たいと思っていた作品ですが、今回も叶わないです。
仕事で行けません。
高円寺という場所も魅力的でしたので、とっても残念です。
V6の岡田准一さんが主演の映画SP野望篇を観ました。
公開直前のテレビ特集を観て、絶対に行きたいと思った作品です。
井上薫役の岡田准一さんを始め、笹本絵里役の真木よう子さん、山本隆文役の松尾諭さん、石田光男役の神尾祐さん、そして物語の中で不気味な役どころの尾形総一郎役の堤真一さんなどテレビシリーズの役者さんの個性が光りました。
テレビやCMでもSP野望篇の見どころが伝えられましたが、まさかのっけからアクションシーンだとは思いませんでした。
今回も井上薫の特殊能力「シンクロ」が危機を救いました。
ほぼ最初から最後まで、手に汗握る内容で、一瞬たりとも大型スクリーンから目が離せませんでした。
SP野望篇の中でキーフレーズが「革命」でした。革命や大義、難しい言葉です。
映画の本篇が終わり、エンドロールまでずっと両手に力が入ったままでした。
会場を後にして、野望篇の興奮そのままに、SP革命篇の前売り券を手に入れました。クリアファイルのおみやげ付きです。
大好きな演劇集団ラッパ屋の新作公演「YMO~やっとモテたオヤジ~」のお知らせと先行予約が届きました。
自宅のポストから顔を出すサイズの「いつもの封筒」で、一瞬でラッパ屋さんからのニュースだと分かりました。
ラッパ屋との出会いは、1997年の大阪公演エアポート’97にまでさかのぼります。
当時の躍動感と斬新さは、今でも忘れません。
今回の作品は、東京と北九州のみの公演です。
大阪はないようです。
しかも、弘中麻紀さんがお休みのようです。
今日、大阪の演劇ホール、サンケイホールブリーゼから、新しいお芝居のパンフレットと案内が届きました。
魅力的な舞台のお知らせです。
私自身、パンフレットからチケット購入に移ることが多いです。
今回のチラシは、ラッパ屋の第35回公演「世界の秘密と田中」を観に行った際に、アンケートに答えていたために発送されたのだと思います。
サンケイホールブリーゼは、大阪の地下鉄四つ橋線西梅田駅から徒歩3分です。
大阪駅からも徒歩15分くらいです。街中をゆっくり歩き、ビルを眺め、お店を見ながら目的地に向かうのが、私のお気に入りのコースです。
ラッパ屋より、第35回公演「世界の秘密と田中」の劇団先行予約のチラシが届きました。
今から楽しみです。
大阪か東京かどちらに行こうか迷います。
大阪の場合、夜の公演だけですので、泊りになります。
一方で東京の場合、朝6時くらいの特急で向かい、夜11時到着の強行スケジュールです。